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 アメリカの通販サイトに吸気系のパーツをオーダーしました。


 スロットルボディーとサージタンクの間に挟んでエアーに渦を巻かせるパーツ、ナットの親方みたいですが果たして効果は? サイクロンのアメリカ版みたいなものでアメ車ではけっこうポピュラーなパーツみたいです、内側のネジ山ミタイなものでホントに渦が発生するのかな?と思いますが装着してみてのお楽しみです。サイクロンはパジエロにつけてますがまあまあ効果有ります、JKのインテークパイプのサイズとあまり変わらないので試しに移植をとも思いましたがそれじゃ面白くないので(笑) 普通はもっとぶ厚いパーツで流路が狭くならないんですが、JK用だけこんな形で出っ張ってる部分がサージタンクに入り込む形になっていて内径(これ大事)がどうなるのかは不明です、その辺にも興味があったんで買ってみることに。


 こちらはお馴染みK&Nのリプレイスタイプのフィルター、JK用はまだ国内では売ってないのでついでに買っちゃいました。
 クワドラテックって言うサイトで利用するのは初めてですがとても買いやすく対応も親切です、でもオーダーして1週間まだ向こうの倉庫から出てきません(笑) 昨夜ようやく送料の確認が来て一歩前進です。

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 朝携帯に タイヤ来たよって、仕事帰りに寄って 着けてよって言ってみたら、モーッとかいいながら直ぐにやってくれました。(笑) 窒素入といたから~ と、初めてです何が違うんかしら、伝票見たらお金取られてましたけど(笑) どうせならマイナスイオン入れてくれればイイのに(爆)


 純正のタイヤとホイールはビード付近とリムの一点にそれぞれ黄色のシールが貼ってあってそれが揃うように組まれていてそのまま納車されて来ました、多分そこで組めばバランスが取りやすいとか、そう言う決め事なんだろうなぁと思ってましたが、それでも今回のタイヤのウエイトの大きさよりも最大で5倍くらい有って、今回1本はウエイト無しで組めちゃいました。純正はMTタイヤって事も有るでしょうが、やっぱり国産のタイヤって精度高いんですね、それに良く転がってくれます、パターンが極端に違うってことを差し引いても、この転がり抵抗の少なさは・・・改めて車の乗り味に占めるタイヤの役割の高さを感じました。BSのATタイヤが純正装着されているディラー車のサハラなんかは、私のルビコンと比べるとずいぶん乗り心地が良いんでしょうね。 一般的に長野では、最低でもこれから4ヶ月ほどスタッドレスを履きっぱなしにします。

 連休前の木曜日に仕事を休むほどの風邪で金、土もほとんど寝てました。今日ようやく起きだして社会復帰に向け身体を動かす事に(笑) ルビコンのオイル交換と洗車、多分2ヶ月以上洗ってなかったはず、ピッカピカにしてやりました、って言うかコーティングのお陰です。


 前回のオイル交換から2900マイルほど走行、メーカー推奨が3000マイル4800km、パジェロの3000kmで出て来るオイルよりかなり綺麗なオイルだったのでフィルターはパスしちゃいました。


 以前から洗車にこれ使ってます、ガラスの内と外、内装とタイヤにもあとルビコンの垂直に近いグリルとフロントガラスの激しい虫痕にも、家庭用の洗剤ですがあまりこすらなくても落ちるので車にはもってこいです。
エンビロン201といいます、超純水(ナノテクらしい)と植物成分だけで出来ているので人にも車にも安心です、念のためよく洗い流すようにはしてますけど。高価、と言っても500mlで1500円 詰め替え用は2倍濃縮で500ml2625円です、台所の油汚れなんかもスッキリ落ちてついでに車も洗えちゃうって感じなので良いんじゃないかな。プロの掃除屋さん御用達で、訳の判らないカーシャンプーよりは数段安心だし、新しいタイプの洗剤にありがちなマルチ商法的な売り方ではないので好感が持てます(笑) 東急ハンズやネットで売ってます。
 特にタイヤのサイドウォールの汚れの落ち方には感動しますヨ。

 2008年モデルからアンリミテッドルビコンがディラーでも買えるようになったみたいです、期間、数量限定との事でメーカーHPにも載ってませんが、とあるディラーに確認したところ、今年の暮れの最終入荷と来年初めの入荷分には船積み予定は無いものの予約は受けているとの事でした、価格はサハラ+40万円ほどになるようで、フリーダムトップのみ(幌は内蔵しない)でATだけ、マニュアル6速は無いみたいです。
 

 朝からスタッドレスタイヤの作業をお願いする整備工場で打ち合わせ(仕事しろ~)。最終的な確認作業中に私の勘違いでハミタイしちゃう事が判明(泣) 純正装着のホイールのオフセットを30mmだとすっかり思い込んでたんですが実測で45mm程有りました。現状でフエンダーとサイドウォールの差が30mm、ギリギリでクリアのはずが出ちゃいます、ぜ~んぶご破算になっちゃいました(爆) ホイールもキャンセル、結局804mm外径の17インチを他県から引っ張って来て純正ホイールに着ける事にして(納期が1週間に)、新たに17インチのホールを現在のMT用に物色する事になりました、それでせっかく特殊PCDでやってもらう話をした同じメーカーの本物ビードロックホイールのストリートバージョン(ビードは内側に入れます)にと思いましたがレース用なのでナンチャッテリングはまだ出来てないとの事、春まで待てば完成するらしい、でも気が変わっちゃうかも、いずれにしてもお騒がせでした。


 これはレースリングをつけた姿、ナンチャッテリングはまだ無いとの事、でもリングが違うだけでそれに伴ってビードを中にするか外にするかだけなので、将来の発展性を考えるとこれもアリかなと思います、足を上げて35タイヤにレースリング、う~んカッコイイ! でもそんな事するとホイールだけでなく車(ドライバーも含む)自体がナンチャッテ度満点になっちゃいます(爆)

 今朝の南駒ヶ岳、カミサンはこういう景色を観ると決まってオイシソーと叫びます(笑) まった無しです、冬支度。


 雪をかぶった山を観てこりゃイカンとスタッドレスを注文したら1ヶ月待ちでした、あれこれ悩んだ末、30mmほど外径が小さいのには目をつむってBSの275/70R17を今ついているホイールに着けちゃおうと決めたのが先週末、ホイールはJK用が出揃うまで待つつもりでしたが、タイヤがレアサイズと言う事もあり1ヶ月待ち、出遅れ感は否めません。これはチョッとマズいです、温泉行けません(笑)


 車のパーツに限らず、物事何か支障が持ち上がると馬力が出る性格のオヤジ、本来の838mm外径に限りなく近い、285/75R16ならば即納との事なので、前から気になっていたホイールを16インチのPCD127で造って貰う事にしちゃいました。初めから動けよって感じですがこのホイール、スタッドレスには勿体無いかなって思いもあったりして・・・ソリッドレーシングって国内のメーカーです、ナンチャッテビードロックですが本物のビードロックも造ってるメーカーです。
 

 乗鞍高原の日帰り温泉施設まで行ってきました、家から権兵衛トンネルを抜けのんびり2時間ほど、白骨温泉に近く泉質も似ていて白いお湯です。上高地もクローズして、紅葉も終わり、たぶん空いているだろうと、案の定ガラガラで外湯なんて貸切状態でした。こじんまりとした良い施設でお湯も文句なし、空いてる時を狙って来たいお風呂です。


 半年過ぎても綺麗に停められません(笑)いつも一発で決めるのを旨としているんですが・・・だいたいこんな感じです(泣) 車両感覚にはわりと自信が有ったんですが、先日のトライアルの怒涛のテープタッチといいちょっと凹みます、殊にルビコンは真っ直ぐ停められません、黒の外車です、身障者スペースに平気で止める輩と同類に見られたくないので、シコシコ停め直していますが、いつになったら一発で綺麗に停められるようになるのかしら。


 7000マイルを過ぎてそろそろオイル交換です、前回と同じカストロールの全合成0W-20でいきます。最近燃費も安定してきて、今回も大人三人乗車で山道、田舎道でリッター8、1キロ、Jトップより良いです。

 テープタッチの瞬間、力任せは通用しません


 ほとんどジムニーと言うなかでフロント独懸同士と言う事もあって、7月に観戦した時にも気になっていたエスクード、上手いなーって思ってたら、シリーズ3位入賞でした。今回も普通車はこの方と私2台だけでしたがその差は歴然。


 私はと言えば、7セク中6セクでテープorポールタッチで最下位でした、でも楽しかった。誘って下さった先日のKOOチャンプの2JEさんが往路の高速道路上でのアクシデントで不参加となり、頼みの綱の2JEさん無しで、お先真っ暗、頭真っ白状態で玉砕、でもコースの下見でイヤだなーと思っていた難所はほとんど越えられたので慰めにはなってます。腕も経験も無い私には本格的なトライアル参戦は無謀でしたが、出て見なきゃ解からない事がイッパイ在っていい勉強になりました。三十年以上昔初めてゴルフコースに出て146叩いちゃった時と同じ気分(笑) 前夜一人寂しく会場入りした私に親切にして下さった方々に感謝です。



 午後には鷲ヶ岳山麓のトライアル会場に向け出発ですが、さすがに3週間くらいほったらかしのJトップのバッテリーはセルを回せませんでした、サブコンの電圧表示で10,8V。只今充電中です。



 ジープイラストレイテッドを買いに行ってついでに買ってきちゃいました。1年以上前に出版されてたんですね、全然知らなかった。信じるかどうかは別にしても、今この事について少しでも考えておく事は、歴史上の大きな事件を、たとえ僅かな関わりであってもそれをリアルタイムで観ていると言う実感を持てるという意味で価値が在りそうです。フィクションを逃げ道にした出版詐欺?や確信犯的ネタ本とは一線を隔しています。ネット社会の今の世でもケネディー暗殺のように強引にうやむやにされてしまうんだろうか?それが出来るとするとかなりヤバイ世の中です。


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