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 デイスターのダッシュトップに交換しているので、メーター後ろのリンク配線などのワヤワヤが隠れていい感じで収まってると言えば、そのような・・・

 油圧と油温のセンサーは、お手軽なオイルフィルタ部分のサンドイッチ式で2本1辺に取り出し、何故か家に転がってたマツダ用(たしかFD用)が使えました。 真下からの画像

 水温はアッパーホースで、パジェロからの流用でチョト細い、抵抗が増えて夏場は熱交換効率の面でマズイかも春には太いヤツ(40パイ)に換えなきゃ(笑)

 油と水の配線をコルゲートに纏めてブレーキマスター横から室内に、以前からエンジンルームとキャビンの連絡をどうつけるかが懸案だったんですが、意外にもここはアルミテープで塞がれていて、偶然発見。右ハンドル車でも何処かに在ると思います、ボディーと同色に塗られているので見つけ難いけど、指で押すと判ります(笑)

 Defiなのでコントロールユニットの場所も考えないと、JKの場合一度設定してしまえばそんなには触る必要もないので、ダイアグノーシスポートの後ろにマジックテープで固定。矢印の所がアルミテープの連絡口(笑) 運転席の足元から撮影

 リンクメータなので3個でもケーブル一本、オーディオのフェイシアと本体の隙間から運転席側へ落とし込めます。この時に上部のボルトを外してセンターダッシュパネルを外す、思い切り引っ張れば外れます(笑)、できれば下のパネルも外して(下から指を入れて思い切り引っ張る)、下側のボルトも外したほうが後の電源工事が楽です、さて電源ですが、パワーウインドの配線から取ります、ここで取るのが作業的には楽なんじゃないかなと、シートに座って作業できますから(笑)イグニッションプラス、ライトオンプラス、それぞれ検電器で探り当てて、2本1辺にメーターケーブルと一緒に運転席足元まで下ろします。

 ハンドル下の簡単に外せるパネルの所で電源とコントロールユニットの電源ケーブルとの結線、ハンドルの周りは無塗装の薄い鉄板が使われているのでショートに備えスパイラルチューブを巻き固定します。ココ意外と便利で床に寝て上を向いての作業を少なくできます。

 何となくスッキリしませんが、1DINのオーディオに換えて、ダッシュに納めるなんて言ってると、面倒で何時になっても手が付きそうもないので・・・いつもながらのエイッヤァッで(爆)


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 Jトップに着けてたのを遊ばせとくのもナンだし、と言う事で少しずつ、センサーやらコントロールユニット、電源やらを済ませておいて、今日完成。Defiの水温、油温、油圧。

 取り付けの詳細はまた後日。

 TDLのお土産です、ダルマナイズドミッキーとでも呼びましょうか(笑)
あられの様な和風のお菓子が詰まってました、買って来てくれた女性は、これを見つけた瞬間、あのオヤジにはコレシカナイ!と思ったとか(笑)

 ネタでもなんでも、女性からのイタダキ物はこの際嬉しいオヤジでした(爆)

 スタッドレスに履き替え、ボディーコーティングを必要以上にコテコテに塗りつけて、ひと冬洗車無しに備えます(笑)そういえばちゃんとした洗車自体半年以上してなかった気がする。
 幌はそのまま・・・各ドア周りのリテーナーと言う部品が省略されているデュアルトップの幌ですが、意外にも快適で、防犯上の心配以外あまり不便を感じないので、今は耐寒試験中、おでこより上が涼しかったりします(笑)

 昨日、和田峠から松本へ抜けようと思ったら、既に冬季通行止め、完全アイスバーンの日陰区間を抜けた所でゲートが閉まってました。お目当ての扉温泉は諦め和田宿側で日帰り温泉を2つハシゴして帰りました。



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