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 日曜日、関東某所通称Mに行ってきた。私の写真が下手で迫力にに欠けるが、誰も挑戦どころか、考えもしなかったラインで走る最近の某大会チャンプ、落差4mほどの崖の上での妙技。この後参加者めいめいで自由に走っている時、くぼ地を挟んでこの方とご対面、フロントガラス越しにニッコリ笑いながら手振りで付いておいでのサイン、こんなチャンス逃がす手は無いのでおっかなびっくり付いて行く、私から見ればモーありえないラインの連続で、異次元を体験させてもらった。もちろん初心者でも危なくないラインを選んでくれた事は想像に難くないが、私自身のウデが上がったような気になってしまった。実力のともなわない自信には違いないが、自分自身で引いていた限界のラインを上げることができたのは間違いない。タイトルの耳の病気とは、この方のお話に良く出てくるフレ-ズで、三半規管が狂ってくる病気の事らしい・・・納得である。
これからは、勝手に「師匠」と呼ばせて頂きます。




そういえば、、、、
スタックさんと豊根で初めて会ったときも。。。

なんだか上の方で横向いてモジモジしてるハチマルがいるな~と思っていると、下りてきて「こぞうさんですよね?いわさ黄さんのホームページで・・・・・・」と声を掛けられ、「あ、あぁ・・・そうなんだ。」と思った記憶があります。(^_^;

ま、
【2007/03/20 00:20】 URL | こぞう #-[ 編集]

実は、林道散策で満足していた私をこの道に引き込んだのは、その黄さまです。高山では同乗させてもらいましたが、シュアな走りにただただ感心するばかりでした。あの笑顔と語り口からは想像できない走りをするらしい事は噂では聞いておりますが、今月中に中部地区某所で見せて頂けるはずです。懲りない科・・・看護婦ちゃんは可愛かったのかなぁ?
【2007/03/20 00:06】 URL | のたくり #-[ 編集]

もちろん正常でした。懲りない科で見てもらいました。
【2007/03/19 23:33】 URL | いわさ黄 #-[ 編集]

遠いところお疲れ様でした。
単独の遠征だとどうしても守りに入るものですが、、、、のたくりさんのアツイ走りには恐れ入りました。

自分が四駆乗りの『耳の病気』を疑い始めたのは「懲りないパジェロ乗り」さんに会ってからのコトです。
彼はこの写真と似たような地形のところでリアシャフトをねじ切るまでアクセルを踏み切れるんです。どうしても病気としか思えません。しかもこのときは落差4mでしょ?懲りない人がやった場所は、多分40m以上あります・・・・脚色無しの大真面目な話です。
絶対にナニか重い病が進行しちゃってます。(>_<)カワイソウニ・・・
僕は、本気で病院にいくように勧めたのですが、ちゃんと行ったかどうか、、、困ったものです。(-_-)
【2007/03/19 22:54】 URL | こぞう #-[ 編集]















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